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長編
ホモ教師の罠3

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その頃、担任の性の相手をされることは、塾の日の日課になっていた通りである。
だだ、試験の前は何もされなかった。

 ある日、担任は冷たい紅茶とケーキを用意していた。
担任は僕につぶやき、以下を語った。
1.「自分が、小6から幼い男の子に興味を抱きだし、中学生になって益々ひどくなった」。
2.「通学電車の中で同じ学校の附属か、他の私学や国立大付属の小学生は可愛らしい子が多く、
  皆、半ズボンの制服からスラリとした足が刺激的であった」。
3.「同じ電車で、一緒になる小学生が前や横に座ることもあった。
  服の上からの小学生との感触だけでも、勃起する日もあり、リュックで必死に隠した。
  その時、可愛らしい子の半ズボンから出ている股を触ってみたい衝動にかられた」。
4.「年下の同性の足を見て『触りたい』という心が既に『歪んだ性欲だった』」。
5.「又、向かいの席の子の短い半ズボンから少し見えたブリーフを見たい。絶対に黄ばんだ汚れを臭いたい。
  性器を触りたい。臭いたい。起たせたい。
  とその時に衝撃があり、先に降りる子の尻部分を想像もした」。
6.「ショタと言われる幼い同性への興味は、
  増すばかりだったが、その性欲は治まることは無理だった」。

 担任は過去の体験から生じた現在の行為まで淡々とではあるが、寂しそうでもあった。
この時「あきらちゃんには本当に悪いね」との言葉があったが、僕は当分の間、解放されそうもない覚悟をした。
なぜかといえば、担任の興味は「小学生から中学2年まで」のみということは、
担任から聞かされたので知っていた。

ところでクラスの男子は当然性的な話題もあった。
そして、同じ学校の女子の話題も密かにあった。
男子は「もう射精がある」「毛が生え出した」「自分は小学6年の時から、
毛も射精もある」等の中学2年らしい話題であった。

僕自身は毛は夏まで全く生えず、射精といっても1,2滴の濡れる程度であり、
まだ本格的な射精はなかった。

勿論、包茎でありほとんどの同級生も包茎であった。
まだまだ子どもの性器であったが、しだいに射精が始まった子はいたようだ。
 1人、2年時のクラス替えで父親の仕事の関係でアメリカ生まれ(日米の二重国籍)と一緒になった。
その子はアメリカで、生後すぐに包茎手術をされたらしくもう剥けていた。
(ちなみに、最近のアメリカでは包茎手術を赤ん坊に施すことは激減しているらしい)。

 僕の陰毛は中学2年の夏休みにようやく顔を出した。
これを発見した担任は、「頼む、毛のないあきらちゃんを秋まで見せて欲しい」と哀願された。
僕は「どうするのですか?いやです」と断った。
担任は、「家の人や友人や誰か毛のことを知っている人はいるのかな?」と聞いた。
この時、僕は「知っています」と言えばよっかたものを「いえ、誰も」と言ってしまった。
実際、夏休みで小さな従弟は、入浴していたが全く気付いていなかった。
担任は「じゃあ、剃らせてくれないかな」と言われた。
僕は断れなかった。
その日は、担任から、石鹸を塗り怪我をしないように、カミソリできれいに剃られてしまった。
タオルできれいに拭かれ、結局、今までの子どものペニスの姿にされてしまった時は、
正直言って悲しくなった。

 そして、又、担任の毎度の行為は続いた。
そして、猥褻行為中の恐怖・恥ずかしさ・屈辱の気持ちは益々強まった。
勿論、脱がされる時のシュックは何回体験しても、恐怖に引きつった。
とにかく恥かしかった。
僕のペニスの中の尿の臭いをいつも嗅がれ、パンツを嗅がれ
勃起したペニスをうっとりとしてピストンされ、睾丸をやさしく握られ、
少年として忘れることができない体験が続いた。

尚、肛門性交がなかったのが幸だった。
指を入れられたことは、お茶の後にまれにあったが、
大部分は中学生の性器目的が中心であった。

実は、震災で小学生の甥が行方不明になっていたが、遺体が発見され葬儀に行って来た。
甥の遺影は、可愛らしい写真であったが、何か寂しげな様子に見えたが僕の
あまりにも辛い性被害体験と重ねた気のせいかもしれぬ。
にっこり笑う甥の写真を見て「僕もこのように幼い時があったなぁ。でも中学1年から
まさか定期的同じ人物に屈辱的性被害を受けるなど考えたこともなかった」。等つい思ってしまった。
葬儀では、もう腐敗が激しく検視が終わりすぐ火葬されていて、骨による葬儀であった。
まだ、行方不明であった4月と5月に甥が夢に出た。
全く喋らなかったが、護岸にから這い上がろうとして泣いていた。
僕は「もしかすると海に流されたのか?」と思っていた矢先警察が見つけてくれた。
発見したのは海岸を捜索していた警官であるが、「海から戻ったようだ。同じ場所を何回捜索しても、
時々海から戻る遺体がある」と姉が聞いたらしいが、鑑識が来るまで見つけた警官もあまりの
幼い甥の腐敗遺体に涙を出していたらしい。
まれにしか会うことがなかったが、東北から姉と帰省した時、僕も帰省していて
会っていたが、まだ低学年でもあり、「お兄ちゃん、お兄ちゃん」とじゃれて
来ていたのが瞼に浮かぶ。8才で死んだなど考えたくもなく否定したいが
現実の悲しさだ。甥は子役でもできそうな可愛い顔をして表現力も豊であった。
知識欲も旺盛で読書好きで「よくネットで調べたりしている」と姉から聞いていた。
何度か一緒に入浴したが、小さな男の子の性器は何か不思議な魔界に引き込まれる誘惑にかられる。
まさか、8才でとは思ってもいなかったが、死ぬ瞬間はどんなに
怖かっただろうと思う。その日は姉は保護者会とやらで、甥が通学していた小学校は
下校した子が多くかなりの犠牲者が出たらしい。
ある意味、もし甥もこの先僕が受けた屈辱的な性被害に絶対に遭遇しなかった
とは言うことはできない。
僕と同じ辛い体験をしたら生涯脳裏から消え去る事は不可能だ。

さて、僕は担任から中学2年の秋まで凌辱され続け、本格的射精は中学2年の9月に
担任の手により開始された。
中学2年になり生え出した陰毛は最初は担任の趣味により剃られてれていた。
しかし、修学旅行が10月にあったので、担任も理解してくれて剃るのは一旦
中止してくれた。
修学旅行では、包茎手術を受けた1人以外、まだまだ全員が包茎で、
陰毛が大人並みに濃い子もいればまだ無毛、僕のように少しとさまざまであり、
別段気にすることもなかった。
但し、タオルで性器を隠したようでも最初だけであり、しだいにそのままの
姿を互いに見る事となった。以外であったのが、中学2年の10月になっても
まだ小学生のような性器が多かった。
話は前に戻る。
僕は最初の英語の試験の罠により、誰にも言えない屈辱を受けることが続いていた。
担任が用意した白ブリーフにも、母親に見つかることなく穿いて尿で黄色の
尿染みを付けてやったのも1度ではない。

射精が本格的にあったのは9月であり、実際に強烈な快感を味わい、マスとは
何と素晴らしい快感かと思った。
最初は、性器から腰、尻、太もも、下腹部に強烈な快感があった。
しかし、他人のそれも担任という教師の手で開始されたのは、
本来の一般的マスの開始ではないだろう。
担任は、いつも毎度のコースから開始していたが、やはり全部が恥ずかしかった。
特に、ズボンとパンツを脱がされた瞬間はいつになっても恥ずかしく、全身が恐怖で震えていた。
又、性器をさんざん弄ばれた時や担任が楽しいそうにニオイを嗅いでいる時は、屈辱と情けなくて
もういい加減やめてもらいたくなったが、担任は本格射精が始まり益々興奮するばかりであった。
おまけに包茎少年であったので、パンツはどうしても残尿で汚れ、あの包茎少年のパンツ独特のニオイを
よく嗅ぎ、エクスタシーに浸っていた担任である。

中2の11月まで、よく射精して終わっていた。
ところが、ある日他の中学1年の女生徒が1学年先をやっていて、ようやく
一応悲惨な体験は、なくなった。
何せ担任が2人を車で送ってくれるので、何もされる余地はなくなった。
一応中学2年の秋まで続いた。

翌年3月、その女生徒はマンションを親が購入して遠くであり塾をやめた。
3月も春休みの前、最後になったが担任から以前と同じ猥褻行為をされた。
断る事は最初の発端が発端であり不可能であった。
ついに担任から、僕は全裸にされてしまった。
目的は写真を撮る為のようだった。担任曰く「僕も当分あきらちゃんの裸の写真で
気持ちのいい事ができる」と言っていた。
担任は「あきらちゃんの肛門も撮りたいので腹ばいになって」と言われ、断る事は不可能であった。
原ばいになり、担任のカメラの音を聞き、自分が最初にきぜんとしなかった結果、
このような始末を本当に悔やんだ。
この日は陰毛を又も剃られて、小学生のような包茎ペニスの写真を撮影された。
実は、中学1年の時、ペニスや尻をアップで撮影された事があった。
担任が処分しない限り、ネット上にないか見ていたが、幸担任は自分が楽しむ以外は
出していない。

この日は全裸で、弄られ、ニオイをさんざん嗅がれ、剥かれ、マスをされて終わった。
尚、この日は「瓶におしっこを残して欲しい」と頼まれて、やむなく放尿して
残した。

帰宅後、母は「塾へ行き英語が大変できだしたね。先生はお母さんに息子さんは、
私が個人指導したら、かなり伸びます。と言われ、信用してお願いしたのがよかったわ」。
と聞かされた。
愕然として「お母さん、なぜ言わなかったの?」と尋ねたら、「先生から特別指導しますので、
息子さんには、内緒にしていて下さい。と言われていたのよ」と言って来れた。

僕は心の中で「あいつ、中学1年の時、僕に目を付けたな。答案を書き替え、母さんを騙し、
僕があいつの個人指導名目で、自分の家に来るようにしたのか」と愕然とした。

『くそう、あの担任、僕を性的にもて遊ぶ卑怯な罠だったのか』
この日初めて「ホモ(ショタ)教師の罠」に親子で騙された事実が分かった。
母は、別の塾を既に探していて、中学3年から高校受験向けの塾に通い、担任も他校に
転属となり忌わしい縁は切れた。
ただ、担任の元には僕の裸の写真や、汚した臭いパンツ、尿等を残したままだ。

教師の小中学生への猥褻犯罪は大変多く、少年の被害者も多い。
東京では、小学校校庭で遊んでいた中学1年男子6人からパンツを強引に
脱がせて持ち去った教師もいる。
僕の担任は、気にいった男子生徒に目を付け弱みを握り、口外できないように
さんざん弄んだある意味「知能犯」でもある



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投稿者 : sol 投稿日時: 07月02日 (3721 ヒット)


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